広島県廿日市市八坂にて借家ユニットバスドア交換事例です。
先日コーポのユニットバス再生工事をいただいたオーナー様から引き続きのご依頼です。
ドアのレールが損傷し動きが悪い為改善したいとの事。
部品がない為、大掛かりな解体工事を必要としない四方アタッチメント工法で解決します!
新設枠を取り付けるために既存レールを撤去。
新設枠を慎重に取り付けていきます。
今回はバリアフリータイプで既存枠に脱衣場へのオーバーフロー防止の排水口がありましたが、新設枠を取り付けなければいけないのでやむ負えず塞ぎます。
新設枠固定後、既存枠との取り合いをしっかりとシーリング処理!
工期は1日。
既存枠を解体せず、大掛かりな工事を必要としない四方アタッチメント工法で解決しました!
借家オーナーI様、引き続きご利用ありがとうございました。
ユニットバスドア交換はバスレストアまで! https://www.bath-restore.net/











